原田建設株式会社−未来の空も青いことを願い 人に優しく 環境にやさしい企業を目指して 原田建設株式会社−未来の空も青いことを願い 人に優しく 環境にやさしい企業を目指して
会社概要
優良性評価情報

産業廃棄物収集運搬許可証
許可の内容処分の具体的な計画
許可の内容環境保全処置
講習会の受講状況
産業廃棄物処理工程図
優良性評価情報区分2(料金情報)
優良性評価情報区分1
処分業者
水質検査総括表
安定型処分場(施設の点検、展開検査、水質検査実施状況)
地域融和
環境保全の取り組み
財務諸表
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工事部
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優良性評価情報
産業廃棄物許可証

宮崎県
産業廃棄物処分業許可証
許可番号:第04520016839号
許可年月日:平成21年3月31日
有効年月日:平成26年3月30日
宮崎県
産業廃棄物収集運搬業許可証
許可番号:第04500016839号
許可年月日:平成21年6月21日
有効年月日:平成26年6月20日

宮崎市
産業廃棄物処分業許可証
許可番号:第09320016839号
許可年月日:平成21年11月24日
有効年月日:平成26年3月30日

宮崎市
産業廃棄物収集運搬業許可証
許可番号:第09310016839号
許可年月日:平成22年7月21日
有効年月日:平成26年6月20日

 


許可の内容処分の具体的な計画

業務内容 人員
がれき類破砕処理 常時3人
木くず他焼却処理 1日1回
木くず他破砕処理 常時3人
石膏ボード破砕処理 随時
建設汚泥固化処理 随時
残土ふるい処理 随時
廃瓦破砕処理 随時
※処分業務を行う時間、休業日、組織及び従業員数を含む。

 


許可の内容環境保全処置

環境保全措置

中間処理施設において講ずる措置

大気 水質 騒音 振動 悪臭
・ばい煙、燃え殻及びばいじんの定期測定の実施
・粉じん防止の散水措置
・定期的な点検及び清掃 ・低騒音の機械を使用する ・低振動の機械を使用する ・悪臭のするものは取り扱わない

保管施設において講ずる措置

大気 水質 騒音 振動 悪臭
・粉じんの発生する恐れがある場合の散水設備 ・底面を不浸透性の材料で覆う
・シート等で覆う
・定期的な清掃
    ・悪臭のするものは取り扱わない

最終処分場において講ずる措置

大気 水質 騒音 振動 悪臭
・粉じん防止の散水措置 ・浸出水及び井戸水の定期検査の実施 ・低騒音の機械を使用する ・低振動の機械を使用する ・展開検査を行い、安定品目以外の混入を防ぐ
・即日覆土の実施
・悪臭のするものは取り扱わない

保管上限の計算(中間処理の場合)

産業廃棄物の種類 処理施設の1日当たりの処理能力の14倍※(@) 保管施設の最大保管容量(A) 保管上限(@又はAのうち小さい方)
がれき類
<破砕施設>
1,920t×70倍
=134,400t
7,160.0t 7,160.0t
木くず、繊維くず
<破砕施設>
480m3×28倍
=13,440m3
160.0m3 160.0m3
ガラスくず・コンクリートくず
及び陶磁器くず
(石膏ボード)
<破砕施設>
4.8t×14倍
=67.2t
36.0t 36.0t
木くず、紙くず、繊維くず
<焼却施設>
1.5t×14倍
=21t
17.6t 17.6t
汚泥
<薬剤による固化施設>
120m3×14倍
=1,680m3
60.0m3 60.0m3
がれき類
(廃 瓦)
<破砕施設>
4.55t×28倍
=127.4t
57.7t 57.7t
ガラスくず・コンクリートくず
及び陶磁器くず
(廃 瓦)
<破砕施設>
4.55t×14倍
=63.7t
4.14t 4.14t
※工作物の新築、改築若しくは除去に伴って生じた木くず又はコンクリートの破片であって分別されたものは28倍(アスファルト・コンクリートの破片にあっては70倍)



保管上限の計算(収集運搬の場合)

産業廃棄物の種類 予定搬出量の7日分(@) 保管施設の最大保管容量(A) 保管上限(@又はAのうち小さい方)
がれき類 350.0m3 345.03m3 345.03m3
がれき類(瓦) 49.0m3 47.81m3 47.81m3
木くず 840.0m3 839.58m3 839.58m3
ゴムくず、廃プラ、
ガラスくず・コンクリートくず
及び陶磁器くず、
金属くず
各3.5m3 各2.39m3 各2.39m3
ガラスくず・コンクリートくず
及び陶磁器くず
(廃石膏ボード)
35.0m3 32.74m3 32.74m3
石綿含有
(BOX置き)
7.0m3 4.78m3 4.78m3
石綿含有
(直置き)
45.5m3 44.33m3 44.33m3




講習会の受講状況

講習会名 実施者 終了日 修了番号 修了者名
廃棄物処理施設技術管理者認定講習(焼却施設) (財)日本環境衛生センター 平成5年1月14日 000677 原田 忠男
平成10年5月29日 044284 原田 順子
平成12年9月8日 054519 渡邉 利幸
廃棄物処理施設技術管理者認定講習(産業廃棄物最終処分場施設) (財)日本環境衛生センター 平成5年3月12日 002905 原田 忠男
平成11年12月8日 051523 渡邉 利幸
廃棄物処理施設技術管理者認定講習(中間処理施設) (財)日本環境衛生センター 平成5年6月11日 005720 原田 忠男
廃棄物処理施設技術管理者認定講習(安定型最終処分場) (財)日本環境衛生センター 平成5年9月17日 009068 原田 順子
産業廃棄物又は特別管理産業廃棄物処理業の許可申請に関する講習会(収集・運搬課程 更新) (財)日本産業廃棄物処理振興センター 平成23年6月15日 第511021012号 原田 忠男
平成22年6月16日 第510022019号 原田 順子
産業廃棄物又は特別管理産業廃棄物処理業の許可申請に関する講習会(収集・運搬課程 新規) (財)日本産業廃棄物処理振興センター 平成17年10月7日 第305142072号 原田 忠男
産業廃棄物又は特別管理産業廃棄物処理業の許可申請に関する講習会(処分課程 更新) (財)日本産業廃棄物処理振興センター 平成23年6月15日 第611134017号 原田 忠男
平成22年6月17日 第610127030号 原田 順子
平成18年度 建設廃棄物適正処理実務研修会 (社)全国産業廃棄物連合会 平成19年1月26日 第060126-080号 原田 忠男
破砕・リサイクル施設技術管理士 (財)日本環境衛生センター 平成18年4月21日 第019929号 原田 忠男
特別産業廃棄物管理責任講習会 (財)日本産業廃棄物処理振興センター 平成17年10月6日 第905050186号 時任 和利
平成17年10月6日 第905050187号 大江 明広
平成17年10月6日 第905050188号 森 和彦
平成17年10月6日 第906061158号 木本 良晴
雇用管理研修普通コース (独)雇用・能力開発機構宮崎センター 平成22年7月8日 22雇管
第45-050号
原田 順子

 


産業廃棄物処理工程図




※ガ・コン・陶 (ガラスくず・コンクリートくず・陶磁器くずの略)

上記の表とは別にA4サイズ(横)でも作成しております。
 (9KB)


優良性評価情報区分2(料金情報)

料金提示

 収集運搬及び処理料金につきましては距離、種類、量により計算いたします。当社までご相談下さい。無料にてお見積もりいたします。

 


施設の概要及び維持管理記録

※ホームページ閲覧用として、チェックはしておりますが、誤りや不完全な所があるかも分かりませんので、そのことを承諾いただいた上で下記より資料をダウンロードしてご覧ください。
資料内容
○施設の概要
中間処理施設、最終処分場の設置年月日、設置場所等を記載しております
○施設維持管理記録
焼却施設の維持管理記録として、排ガスの分析結果を記載しています。
 (9KB)

 


処分業者

※ホームページ閲覧用として、チェックはしておりますが、誤りや不完全な所があるかも分かりませんので、そのことを承諾いただいた上で下記より資料をダウンロードしてご覧ください。
資料内容
○処理実績
(直前3年間)産業廃棄物種類ごとに受け入れ実績をまとめております。
○中間処理後の産業廃棄物の持ち出し先及び各持ち出し先における処分方法ごとの処分量
(直前3年間)
 (10KB)

 


平成23年度水質検査総括表

※ホームページ閲覧用として、チェックはしておりますが、誤りや不完全な所があるかも分かりませんので、そのことを承諾いただいた上で下記より資料をダウンロードしてご覧ください。
資料内容
○水質検査結果総括表
直前3年間に行なった浸出水、地下水の検査結果です。

※安定型最終処分場は宮崎市より廃止確認通知書(平成23年12月20日付)をもって閉鎖となりましたので、以後の水質検査を実施いたしません。
 (13KB)

 


安定型処分場(施設の点検、展開検査、水質検査実施状況)

※ホームページ閲覧用として、チェックはしておりますが、誤りや不完全な所があるかも分かりませんので、そのことを承諾いただいた上で下記より資料をダウンロードしてご覧ください。
資料内容
○安定型処分場の施設の点検、展開検査及び水質検査実施状況について表にしております。

※安定型最終処分場は宮崎市より廃止確認通知書(平成23年12月20日付)をもって閉鎖となりましたので、以後の水質検査を実施いたしません。
 (12KB)

 


地域融和

地域融和

 当社は、地域に喜ばれ信頼ある処理施設の運営を目指し、5月に行われる定期報告会を始め、関係者に対してはいつでもすべての施設の公開をしています。
 なお、一般見学希望者は事前に電話またはFAXにて連絡をお願いします。
TEL:(0985)24-7463 担当 渡辺、高橋
FAX:(0985)24-7464

 


環境保全の取り組み

環境保全の取り組み

環境マネジメントシステム(ISO14001)認証を2005年4月21日取得


環境方針
1. 事業活動を通して省資源・省エネルギー・廃棄物の削減と再資源化の推進に努める
2. 技術的、経済的に可能な範囲において環境目的・目標を設定し、管理し、そして定期的に見直す事により、環境マネジメントシステムの継続的改善と汚染の防止に努める
3. 当社に関係する環境法規制及び当グループが同意するその他の要求事項を遵守する
4. この環境方針を文書化し、全従業員に周知徹底すると共に社外にも公開する

方針の意味
1. 無駄な資源を使わず、省エネルギーとリサイクルに努めましょう
2. 当社にふさわしい目標を立て、実行し、継続して取り組むことにより、汚染の防止に努めましょう
3. 環境に関する法律等を守りましょう
4. この方針を守り、一般の人にも公開しましょう


 


財務諸表

財務諸表

※ホームページ閲覧用として作成しました。
資料内容
○直近3ヵ年の損益計算書(3KB)及び貸借対照表(4KB)です。

平成22年
(H22.1.1〜H22.12.31)
損益計算書
貸借対照表
平成21年
(H21.1.1〜H21.12.31)
損益計算書
貸借対照表
平成20年
(H20.1.1〜H20.12.31)
損益計算書
貸借対照表


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